上高地 明神館
                             

 

不思議な  

上高地 明神 大自然の中の1軒宿です。


MYOJINKAN by ENGLISH

上高地初まりの地、明神(明神館の場所)。。

明神は、江戸時代以前から徳郷と呼ばれ、

朝焼けの穂高の神を拝め、朝もやの明神池へ5分の入り口です。

今は、昔ながらの神聖な上高地(神河内)の神域

静かな1軒の山宿として残りました。



頭の上に槍のようにそびえる穂高岳。

古代からの穂高岳は、外の*穂高と違い、神のご神体。

つつしんで明神岳と言うようになりました。


早朝の小鳥のさえずり。

朝焼け、朝もや、新鮮な空気。。

新緑、花々。木々の実り、紅葉。

パワースポットと言われても、宿泊が増えることも無い。

おいでになるのに便利では無いけれど、充実した設備。

昼間通り過ぎていくのにはもったいないです。

 

個人客が主体ですし、花の上高地 山好き、大自然好きの方の、隠れ家です。







朝焼けの宿  神河内 明神館

パワースポットにふさわしく、明神岳の朝焼けは神降地の語源となる。


毎年営業はは4月27日(土)から2011年11月3日頃の宿泊までになります。

宿泊の始まる雪山の時期は、道は雪が欠かれているので、スニーカーでも来れます。

ニリンソウの群落は。5月中旬から6月10日ころまで、午前10時頃の天気の良い時しか開きません。

パワースポット明神のパワーの強いのは、午前7時ころまでです。


まずは、
上高地明神館、電話予約

が、一番です。

午後8時まで 0263-95-2036




下記主要リンク集
明神館予約ネット情報
明神館の予約サイト

上高地最新情報
明神館宿泊情報
上高地の年別写真集

10年以上溜まってます


明神館への来方
上高地の簡単な歴史
上高地ウォーキング
明神館パンフレット
明神館パンフレットPDF
上高地イベント
上高地投稿集
ビデオ。上高地のパワースポット。
上高地明神ライブカメラ
上高地便利帖
明神地区の名所の一つ、明神池
明神が明神池の入り口です。
明神池の入口
明神の明神館のサイトマップ。

日常生活便利リンク集
古代より縁深い、(徳本)峠
ENGLISH
*中文明神館
個室の空室の概略


その外

宿泊前後の荷物預かれます

宅配は、基本的に出来ません。

アメニティ十分、女性1人旅も山ガールも安心。

山友作りましょう。

わずか40分の自然道散策

手ぶらでも泊まれます。

一般レストラン有り、
弁当要りません。



随時、スタッフ募集しております。


*上高地明神に住んで


明神 明神館ブログ

最近の写真がいっぱい有ります。


FACEBOOK 上高地 明神館も有ります。
明神館のブログ
(上高地の天気外)



上高地、明神の地からの

頭上の穂高岳岩峰群(明神岳は、尊称)

上高地の初まりの場所です。



河童橋を渡らずに40分、全くの大自然の空気を感じながらを歩くと、

いきなり遊歩道の先に、こつ然と現れる、1軒宿。

「明神館」気取りの無い、宿。食堂、売店です。

2棟の宿と、展望風呂がつながってます。





8月11日山の日関連行事。

明神館主催。女性初級登山。女性のみ対象、

徳本峠への初級登山。今年第5回目、ガイド、保険付き。

明神館主催。女性初級登山。女性のみ対象、

徳本峠への初級登山。今年第5回目、ガイド、保険付き。

2016年6月18日(土)1泊。1名宿泊2食+弁当付きガイド料込総額1万2千円込み。2泊も可能。個室利用も応談。予約必須。
基本的に相部屋。最低催行人員1名。催行決定。
登山ですので、高齢者の方は特に、ご健康で、ある程度、体を動かすご準備して来てください。

徳本峠は古代から単純に峠と呼んでいた上高地へ入口で、2,300M。
戦後まで、「穂高連峰」と呼ばれた景色見ます。

梅雨入り後の晴れの日を狙ってますが、 最低持ち物は、軽登山靴推奨、リュック、カッパ、スパッツ(雨具)、ストックが有れば尚歩きやすいです。 18日午後16時頃には入館して下さい。

ゆとりを持って19日午前7時半出発、午後13時半に明神館帰着予定。
風呂、シャワー使えます。



8月11日山の日関連行事

スターウォッチング明神

スターウォッチング明神

2016年、5月28日(土)、 9月10日(土)。午後19時半頃から天体望遠鏡で明神広場にて。

専任の講師が参ります。曇天でも楽しいお話のスライドショーが有ります。
普段は星の解説必要な方は、随時社長呼んで。





8月11日、第一回山の日を日本アルプス総鎮守である穂高岳にちなみ、同時に祝います。記念行事

日本アルプス総鎮守、穂高神社遷宮記念、舞楽祭

日本アルプス総鎮守、穂高神社遷宮記念、舞楽祭

菊の紋章を持つ、穂高の神、穂高岳(現在は尊敬して、明神岳と呼ぶ)にちなみ
平安期以前の雅楽と舞の披露をいたします。

日時場所。2016年

6月11日(土)午後15時、明神館前、明神広場。

6月12日(日)午前10時、穂高神社奥宮、明神池前広場。

今年から、8月11日が山の日の祝日ということもあり、
明神館が主催いたします。


       


小部屋数26室、外に相部屋定員60名、基本的に、個人客主体の宿です。

上高地全体散策、登山の基地です。

女性の一人旅も大丈夫です。

手ぶらでも宿泊出来るくらい、そろった山荘。

閑散期の宿泊客さんは、20名程度、定員120名くらいです。

風呂は、湧水です、肌に良いようです。シャンプーも備え付けです。

四季折々の趣が有り、1軒宿なので、夏でも午後3時には観光客、登山客の雑踏も無くなる。

夏でも、静かな、16キロに及ぶ上高地盆地で唯一残された 聖地 だと思います。




写真はクリックすると大きくなります。    
上高地明神写真
初春の明神岳=穂高岳
上高地明神写真
明神ニリンソウ
群落
上高地明神写真
上高地代表花、
小梨の花
上高地明神写真
朝もやの明神池
1の池
上高地明神写真
明神岳の荘厳な
朝焼け
上高地明神写真
秋の明神池
2の池
上高地明神写真
江戸時代からの
上高地
明神岳=穂高岳



明神館オリジナル手ぬぐい、絵ハガキ等は、館内の外来用食堂、売店にて、販売しています。




info@myojinkan.co.jp
御予約は基本的には、電話からになります。

     お手紙、写真お待ちしております。
題材になりそうな場合は、新たにページを作ります。

上高地明神館地図

現住所(合併による)
〒390ー1516 長野県松本市安曇上高地4468明神


0263ー95ー2036 
 電話は、午後8時まで、つながらない場合、夜間はこのページの予約サイトからお願いします。


ENGLISH HERE

リンクをお掛けになる場合はこのページでお願します。

写真等を、配布等の目的の為に使用する場合はご連絡下さい。

Link is Free but please with this Page and all right reserved by Myojinkan.



上高地・明神館
長距離バス情報/ 東京・大阪・京都発

詳細PDF

アルピコ交通

新宿からの上高地直行バス

新宿発は、問い合わせは 0570-550-395

梅田発、上高地直行バス

問い合わせは 0570-550-395



「上高地」の景色旅館、明神館。

山荘旅館ですが、設備はしっかりしてます。





All Right Reserved by Myojinkan,M.Nashida




Page was made at 97,4,15 and Counted from 98,5,26
個人情報については警察等、以外は公開いたしません。
宿泊者情報については、
責任者が使用させてもらうことが有ります。